錬金術を自動化!希少な宝石から命を救う薬まで
装置を組み立て、あらゆる物を生み出そう
『Opus Magnum』は、Zachtronicsが開発した、オープンエンド(いくつもの答えがある)パズルゲーム。このコンプリートエディションはゲーム本編と、新作拡張パック「De Re Metallica」を収録している。
「変成機関」とは、錬金術工学における最先端のツールだ。その複雑で物理的な機械構造を操り、命を救う治療薬から希少な宝石の原石、強力な武器まで、あらゆる物を生み出そう。
同年代の中で最も優れた錬金術師であると評判の「アナテウス・ヴァヤ」は、街で最古にして一番の資産家である名門中の名門「ヴァン・タッセン家」の筆頭錬金術師の職に就いた。しかし、一家の華やかな暮らしの裏には危険が忍び寄っていた……。これを解決するには錬金術以上の何かが必要となるだろう。
<ゲームの特長>
◆機械を設計
動きをプログラムできる「アーム」やその道筋となる「軌道」、さらには「ヴァン・ベルロのホイール」や、「アニミズマスのグリフ」といった不思議な装置の数々を活用して、錬金術を実行する機械を設計し、組み立てよう。
◆重厚で魅力溢れるストーリー
この街の名門一家の間に陰謀と企みが忍び寄る。科学的に知られているほぼ全ての物質を作り出すことができる錬金術師。それは、引く手あまたの職業であると同時に、極めて危険な存在でもあるのだ。
◆ミニゲーム「シグマーの庭園」
錬金術工学には集中と根気が必要。錬金術をテーマにしたオリジナルのソリティアゲーム「シグマーの庭園」は、その息抜きにピッタリだ。解は必ずそこにある。しかし、それに辿り着けるとは限らない……。
※メーカーによる説明です。
https://store-jp.nintendo.com/item/software/D70010000111819